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ホーム > 産業振興部 > 上川農業改良普及センター >  上川町における飼料用米の活用を調査


最終更新日:2016年9月20日(火)


上川町における飼料用米の活用を調査しました  

~上川・空知管内畜産担当普及員部会研修~ 

6月22日(火)、上川と空知の畜産担当普及員が合同で、上川町における飼料用米の活用についての調査を行いました。上川町では愛別町の合同会社「Aのー」から供給を受けたホールクロップサイレージ(WCS)と、もみ米サイレージ(SGS)を酪農と肉牛(ホル牛肥育)で給与しています。それぞれの生産者から実態を聞かせて頂きました。(記:H28.6.24)

畜産部会

畜産部会

JA上川中央の担当職員も参加
して頂き、情報交換を実施

酪農におけるSGSの給与について研修  昨年12月から給与を始め、良好な結果 が出ています。

 畜産部会  畜産部会
 乳雄育成牛でのWCSの給与事例調査  乳雄肥育牛でのSGSの給与事例調査